" />

Bolg

ブートキャンプビギナー9期生4日目

ブートキャンプビギナー9期4日目

ランサーズのブートキャンプを受講して今回で4回目になります。

あっという間に1週間が過ぎて宿題に、提案に案件にと目が回る忙しさ

退屈じゃなくて楽しいですけどね。

案件が取れない理由

1クライアントの立場を考えてない
2すべての案件を狙っている
3弱者の考え方、戦い方をしていない
4実績だけで勝負している

これができてないとはじめたばかりの初心者ランサーはなかなか受注できません

クライアントの立場を考える

クライアントは安心したがっている、安心とはやってほしいこと、欲望に私たちが応えてくれるだろうか最後までやり切ってくれるかと言う不安の裏返しです。

すべての案件を狙わない

すべての案件を狙わないどういうことかと言うと、これは絶対欲しいなぁと言う案件は時間をかけて提案するが、そうでもない募集はさっさと提案してしまおう。

力の抜き方、入れ方が重要

力の抜き方、入れ方が重要でいつもフルパワーだと長持ちしないし、いつもだらけきってたらそもそも評価されない。

弱者の戦い方、考え方を学ぶ

認定ランサーや上位ランサーでも横柄な対応やおざなりな提案をするものが少なくないといいます。

難しいことはできなくても丁寧な提案や対応を心がけるだけでも受注率はアップします。

実績以外でできることはないだろうか

ケガ病気など不慮の事件などで案件ができなくなってしまった時にお願いできるようなセーフティーネットがあるのも強みの1つになるでしょう。

クライアントの内なる欲求

募集記事の文面からクライアントの内なる欲求を汲み取ることができるようになると提案は刺さりやすくなる。

自分の得意や興味のあることを絞る

ないものではなくて自分のうちにあるものを提供し欲しがっている情報に事前に答える。

提案文にはこう書こう7選

提案文には自分が何ができるかを明確に書く

自己紹介を簡潔に書く

応募理由 提案への想いを伝えよう

質問への回答は全て答えよう

同じ部類の案件に提案するして経験を積み上げよう。

無関係なものや勘違いな提案をしていないかチェックしよう。

断らなければいけないものは断る

とりあえず10件提案してみよう。
10件やって1件取れたらいい方でしょう。

  • この記事を書いた人

@togidaruma

研ぎ屋のまっちゃん→松下大樹 元鳶職→体調崩して引きこもる→自己破産→生活保護→有償ボランティアで包丁研ぎに出会う→ 軒先き包丁研ぎと包丁研ぎ講座の講師をしながら→介護の現場でオジイとオバアを笑わせるため奮闘→ ポンコツの伝道師として生き辛さを抱える人や生きがいをなくしてしまった人に包丁研ぎを中心にワクワクするような楽しさを見つけてもらうサポートを始める→生活保護卒業! ブログやネットでの収入を得るため活動を始める←今ココ

-Bolg

© 2021 Togidarumablog Powered by AFFINGER5